夢や願いというものは、信じてしまえば案外あっさり叶ってしまう

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新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いしますね。

さて、新年最初の記事更新は、夢や願い事について書いていきたいと思います。

引き寄せの法則では、大雑把に言えば「信じれば願いは叶う」ということになっています。しかし当然ながら、それを疑う人も居る。それはそれで当然の考えだと思っています。私も元々半信半疑でしたし、以前の記事で何度か書いているように手ひどい裏切られ方(といっても私の理解が間違っていたということが原因なんですけどもw)をしましたからね。

今回はそういった不安な方々に向けての記事を書いていこうと思います。

一言でまとめると、「本当に信じていれば願いは叶うのか?」ということです。

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信じれば願いは叶う。が……

最初に答えを書いてしまうと、信じていれば本当に願いは叶います。これは保証しても良い。ですがここに一つ罠があります。すなわち信じ続けること自体が難しいということですね。

「信じれば願いは叶う」と言われたところで、大抵の人は「はいわかりました信じます」なんて具合にはいきません。九分九厘、「じゃあまず願いを叶えて信じさせてくれよ!」と大声で叫びたいことでしょうw その気持ちはよくわかります。

信じることは本当に難しいのか?

ただ、中には「信じる」ということを難しく、あるいは大げさに考えすぎている人も多いように見受けられます。

どういうことかというと、「信じるとは1%の疑念もなく完全に確信している状態にならないといけない」という定義ですね。多少極端な表現ですが、これに近い考え方に縛られている人は多いです。そのくらい信じられるものというのは、結局のところ信じる信じないという発想すら浮かんできません。意識するまでもなくあって当然ということになりますから。

「信じ切る」必要はあるのか?

以前の記事でも書きましたが、そこまで完璧に信じていなくても願いは叶います。

最初の内は半信半疑でも構いません。「なんかうさんくさいけど、まあ叶ったらラッキーってことでちょっと試してみようか」という具合に。色んな事を願ってみて、どんな願い方をしたものが叶ったか統計を取ってみるのも良いでしょう。

こういったことを書くと「そんないい加減なことで本当に叶うの?」と思われるかもしれませんが、むしろいい加減で気楽なくらいの方が良いです。

肩肘張って「絶対に願いを叶えるぞ」と思い続けても、ただ体力と気力を消耗してしまうことが多いんですね。ちなみに世間ではこういったやり方が主流なのですが、こういったやり方で叶わなかったら「もっと頑張らなければならない」と思って、更に肩肘張ったことになってしまいがちなんですね。

願いは本来、結構簡単に叶ってしまうもの

「夢は簡単には叶わない」という人が居ますが、そうした人はおそらくこうした生き方をして失敗してしまった人なのではないかと思います。そういった人にこそこのサイトを見て気楽になってもらいたいのですが、やはりそれまでの生き方を否定することになるせいか、受け入れがたい人も多いようです。

もしこの記事を見て自覚がある方がいらっしゃったら、もう少し気楽にやっていく生き方を模索してみるのも良いと思います。今年のキーワードは、「気楽に楽しく願望達成」です。まぁ今思いついたものなので、3日もしたら忘れているでしょうがw

では、今日はこの辺りで。あなたに幸せが訪れますように。

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コメント

  1. ひよっこ より:

    父は今の性格全てを捨てて即新しい性格の父となるようにしてください!!新しい性格の父とは、ものすごく温厚で素直で心温かな優しいおっとりした穏やかでユーモア、愉快で楽しい父です!!すぐ父がそうなるようにしてください!!性格全てがものすごくそうなるようにしてください!!何でも短時間ですぐそうなるようにしてください!!すぐ父もそうなるとしてください!!すぐ何でも願い事全てを叶えて下さい!!

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